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メンズ脱毛に大きく関わる肌特集

千葉でメンズ脱毛・ヒゲ脱毛するならBUDDY–バディ–の押野です。

メンズ脱毛をするのに気をつけなければいけないことや肌の色調について今日は書いて行きたいと思います。

 

皮膚のタイプは4種類

・普通肌

・乾燥肌

・脂性肌

・混合肌

の4種類に分けられます。季節、部位、年齢、性別により皮膚の状態が異なる為、メンズ脱毛は肌質を参考に出力を設定する必要があります。

 

乾燥は大敵

乾燥した部位は敏感になっているのでメンズ脱毛後は痒みが出やすい為注意が必要です。保湿ケアをして乾燥が落ち着いてからメンズ脱毛を行いましょう。

特に空気が乾燥をする冬は皮脂腺と汗腺の働きが低下し乾燥します。また紫外線の影響により皮膚の水分が奪われ乾燥してしまいます。顔、足、腕は特に乾燥をしやすい部位です。メンズ脱毛後も毛包内部熱を発生させるので水分が奪われさらに乾燥をしてしまい皮膚トラブルを起こしやすい状態です。日頃からお客様ご自身でケアをする必要があります。

皮脂

皮脂が多いと光アレルギーの透過が低下しています。事前に余分な皮脂を取り除いてからメンズ脱毛を行います。

 

光線過敏症を起こす薬

薬剤光線過敏症・光毒性光線過敏症・光アレルギー性光線過敏症などの薬剤に反応をするアレルギー性の皮膚病があります。いずれも光の影響により、皮膚に赤み、水疱、ただれなどの反応が出ます。またアレルギー以外でも光線過敏症を起こす可能性のある薬剤の一例です。下記以外の薬剤については医師の判断を仰いでください。

・抗てんかん薬、筋弛緩剤、抗ヒスタミン剤、ニューキノロン系抗菌剤、利尿剤、抗がん剤、抗生物質、降圧剤、

精神病・神経症薬、湿布薬、ステロイド、ホルモン剤、ハーブ、鎮痛剤

 

皮膚の色調

皮膚の色を形成している色素は『メラニン色素』『ヘモグロビン』『カロチン』です。その中でも最も皮膚色を決定しているのが『メラニン色素』です。メラニン色素は褐色の色素で皮膚と毛の細胞内に存在します。皮膚の色調はメラニン色素量によって異なり、メラニン色素が多いほど皮膚の色は褐色〜黒色になりメラニン色素量が少ないと白くなります。

 

紫外線による皮膚へのダメージ

紫外線は皮膚に悪影響を及ぼしますが、人体には紫外線に対応する機能が備わっています。それがメラニン色素です。紫外線を浴びたあと、皮膚は赤みを帯びます。ダメージが大きい場合は腫れや水疱が出来て火傷のような状態を起こします。これを『サンバーン』と言います。

その後皮膚が黒くなることを『サンタン』と言いますが、これは体内のメラニン色素が原因です。紫外線を浴びることで増えたメラニン色素が皮膚を守る黒いフィルターのような役割を果たしているのです。

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